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食べても太らない!糖尿病でも食べられる魔法のケーキ「パティスリー・ル・ヴェール」鹿児島県鹿児島市広木

 
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食べても太らず糖尿病患者でも食べられる・グルテンフリーの「魔法のケーキ」

食べても食べても太らない。
砂糖・小麦粉不使用。
糖尿病医師がすすめる、糖尿病患者でも食べることができる。
しかも甘くておいしい♡
そんな魔法のようなケーキがあったら、一度食べてみたいと思いませんか?

グルメレポ

カラダに優しい低糖質スイーツなのに、普通のケーキと変わらない美味しさ。そしていっぱい食べても太らないからお腹いっぱいになる♪

そんな魔法のようなケーキがあったんです!ずっと甘いものを我慢していたそこのあなた。もう我慢しなくていいんですよ♪

グルメレポ

そんな魔法のケーキを作っているのが、鹿児島県鹿児島市広木にある「パティスリー・ル・ヴェール」という幅広い種類の低糖質スイーツを扱っているお店です。

砂糖不使用・グルテンフリーで、糖尿病患者の方・小麦アレルギーの方でも食べられる、カラダに優しいさまざまな低糖質スイーツを販売しているお店です。

筆者がはじめてル・ヴェールさんのケーキを食べたときの衝撃は、いまでも忘れられないほど。いままでの低糖質ケーキの概念をくつがえすようなものでした!なんとなく、体によくて栄養のある食事って、なんとなくいつも食べているものに比べると美味しさが劣る気がしていませんか?(だからこそカラダに悪いと分かっていても、ついつい食べちゃうんですよね!筆者もです。笑)

しかしル・ヴェールさんのケーキは、いつも食べているケーキと変わらない美味しさ。むしろ甘さ控えめで普通のケーキより美味しいかも!そして食べても太らないので、いっぱい食べることができ、満腹感もあります。ケーキって美味しいけれど、いっぱい食べると後悔したり、罪悪感がわいてきたりしますよね・・。しかし、ル・ヴェールさんのケーキは超低糖質でいっぱい食べても太らないので、罪悪感なくたくさん食べることができますよ!

「パティスリー・ル・ヴェール」ってどんなお店?鹿児島のお店紹介や、ル・ヴェールさんの商品、さまざまな低糖質スイーツの詳しいレポートはこちらの記事をご覧ください♪

ル・ヴェールさんのケーキは砂糖・小麦粉不使用。ということは、人工甘味料か何かを使っているのかな・・?と思いきや、使用されているのは自然由来の体に優しい甘味料。

「エリスリトール・ステビア・ラカンカ」など、安心・安全の甘味料が使用されています。グルテンフリーの商品は、小麦粉の代わりに、フランス産のカカオパウダーなどを使用して焼き上げられています。

では、自然由来の体に優しいル・ヴェールさんの低糖質スイーツ、いったいどれくらい低糖質なのか一緒にみていきましょう。

「パティスリー・ル・ヴェール」のスイーツはこんなに低糖質!

他の食べ物と比べてもこんなに低糖質!

そもそもパティスリー・ル・ベールさんの低糖質ケーキって、普通のケーキと比べると、どれくらい低糖質なのでしょうか?

まず普通のショートケーキ1個(110g)のなかには約51.1gの糖質が含まれています。ケーキ1個あたりの糖質量は角砂糖8個分といわれています。 

ちなみにその他の食品の糖質量は・・?

・ご飯一杯の糖質量は約56g
・うどん一玉の糖質量は約40g
・食パン一斤の糖質量は約26g

ご飯一杯あたりの糖質量は角砂糖14個分と言われています。
毎日角砂糖何十個分の糖質を摂っているのかと思うとおそろしいですよね・・

ちなみにとっても美味しい看板メニューの
「石畳のモンサンミッシェル」。
なんと1本(5~6等分)あたりの糖質量は11.8g! 6等分にして食べると、1人分につき糖質は約2gしか含まれていないんです!!
25カット食べてもショートケーキ1個分の糖質量なんて嬉しすぎますよね!
また、ル・ヴェールさんのお砂糖を使用していない、グルテンフリーのショコラロール。
こちらも1本につき、約9.6gとかなり低糖質♪
6等分にすると1カットあたりの糖質量は約1.3gと、かなり低糖質です!
50カット食べてもショートケーキ1個分の糖質量しかないんです!

なぜこのような低糖質なケーキが実現できるのかというと、こちらのケーキにはお砂糖が一切使われていないからなんです。
なのに食べると甘くて美味しい♪

砂糖の代わりに使っているのは、カラダに優しい植物やハーブからとれる天然由来の甘味料です。

天然由来の甘味料を使用したケーキ

では、「パティスリー・ル・ヴェール」さんのケーキに使われている天然由来の甘味料とは、どんな甘味料なのでしょうか?

それは、「エリスリトールやステビア、ラカンカ」という、血糖値を下げるだけでなく、血圧を下げる効果があるなど、生活習慣病予防にもなるカラダに優しい甘味料です♪

エリスリトールとは

ジャガイモやサツマイモなどのイモ類やトウモロコシなどのデンプン質から、ブドウ糖を特定の酵母で発酵させて作る「糖アルコール」の一種です。「体に食事などで取り込んでも消化、代謝はされないで90%以上がそのまま排出されてしまうので血糖値に変動が起きない」と言う非常に珍しいの性質を持っています。醤油や味噌などの発酵食品に含まれている成分でもある割と身近な糖分であり、キシリトールなどと同じ希少糖の一種です。(口の中に甘さが残らず、ほんの少し清涼感が残るのも、この低糖質スイーツの特徴です。)その他にも、口内で酸を作らないため虫歯の原因にならない、 細菌の増殖を抑える働きがあるため、エリスリトールは実はよく歯磨き粉にも使用されています。金額は砂糖と比べると4〜5倍ほど違います。

ステビアとは

ステビアは南アメリカが原産の植物で、古くから薬草として知られており、ステビアの原産地の1つであるパラグアイでは、マテ茶の原料として古くから使用されていました。
砂糖の300倍もの甘みがあり、カロリーは砂糖の100分の1、つまりほぼノーカロリーです。また、最近の研究では、ステビアに「血糖値を下げる効果」や、ステビアに含まれるステビオシドという甘味成分に「血圧を下げる効果がある」という報告があり、現代病予防にも嬉しい効果が期待できます!必要な菌は残して、不要な菌だけ殺菌するという「選択的殺菌作用」があるということも分かっており、O-157やサルモネラ黄色ブドウ球菌など食中毒の原因となる菌を殺菌する効果もあります。

羅漢果(ラカンカ)とは

中国の南方の広西壮族自治区の桂林周辺でしか生育しないウリ科の植物です。甘さは砂糖の約50倍あり、高純度のものだと約300倍もの甘さをもつのだそう!羅漢果の甘味成分は体内で吸収されずに排出されてしまうので、こちらもカロリーゼロです。血糖値も上げないという報告があげられていることから、糖尿病の食事療法や、肥満が引き起こす生活習慣病の予防のための食品としてもうってつけです。

ただ低糖質というだけでなく、天然由来の甘味料を使用しているので、安心・安全に食べることができますね。それでは次に、低糖質スイーツはどうして体に優しく、糖尿病の人でも食べられるのか、その仕組みを詳しくみていきましょう!

どうして低糖質スイーツは体にいいの?

低糖質スイーツとは、糖質(炭水化物)の含有量を低くおさえたスイーツのことです。
では、なぜ糖質がたくさん含まれた食事よりも、低糖質の食事のほうが体に良いのでしょうか?

そもそもよく耳にする糖尿病って何が原因で起こってしまうのか・・気になりませんか?(•◡•〟)

ここではどうして糖質を摂りすぎると糖尿病になるのか、そして糖尿病に関わる「血糖値」との関係をカラダの構造とともにお話していきます♪

そもそも「糖尿病」ってよく聞くけれど、どんな病気なの?

まず糖尿病とは、糖代謝をおこなう膵臓(すいぞう)の機能が弱まり、上手く機能しなくなることで引き起こされる病気です。
糖尿病にはⅠ型とⅡ型があります。

Ⅰ型糖尿病(依存型糖尿病)とは

主に自己免疫によっておこる病気で、自分の体のリンパ球があやまって膵臓のランゲルハンス島(特にβ細胞)を攻撃してしまい、すい臓から出る糖質を調整してくれるホルモン「インスリン」がまったく作れなくなり、糖質が十分に代謝できなくなってしまう病気です。

Ⅱ型糖尿病(非依存型糖尿病)とは

糖尿病患者の90%以上を占めます。インスリンは一応は膵すい臓でつくられるものの、量的に不足するか、あるいは分泌量は普通でも食べ過ぎなどによりインスリンが足りなくなってしまう場合に起きる病気です。肥満や運動不足、食べすぎやストレスといった生活習慣の乱れが原因でなってしまう病気です。

つまり糖尿病とは、なんらかの原因ですい臓の機能が弱まり、糖代謝を促してくれる”インスリン”というホルモンが上手く働かなくなることにより起こる病気なんです。

糖尿病を示す「血糖値」ってよく聞くけど結局なんのこと?

糖尿病に深く関わっているのが「血糖値」。
そもそも血糖値ってなんのことだと思いますか?

まず”血糖値”の「血糖」とは血液中に含まれる糖のことで、「血糖値」とは血液中にどれだけ糖があるかを示す数値のことをいいます

糖質が体にたくさん入ってくると、血液中にもたくさんの糖が入りこみ、血液中に流れる”糖の濃度(血液に対する糖の量)”がグンと上がります。その血液に入ってきた糖を、脳や筋肉、肝臓に運んで、血液中の糖を減らしてくれるのが、膵臓からでてくるホルモンの「インスリン」なんです。

糖尿病は、糖を各臓器へ運んでくれるこの「インスリン」がうまく出てこなかったり、不足することから起こる病気です。インスリンが糖を運んでくれないと、糖が血液中に滞在し、「血糖値が高い」状態に。そしてさまざまな病気を引き起こす原因になってしまうんです。

そもそもなぜ「インスリン」が不足してしまうかというと、ほとんどの場合は肥満や運動不足、食べ過ぎによって、すい臓が疲れてしまうからなんです。「糖」がカラダにたくさん入ってきて、インスリンが血液中の糖を運ぶをためにバンバン働いてすい臓が疲れてしまうと、だんだんインスリンホルモンの働きが悪くなってしまいます。

インスリンがうまく働かなくなり、血液中の糖が増えたままの「血糖値が高い」状態のまま放置されると、血液のなかにあふれた糖が血管を傷つけてしまい、心臓病や失明、腎不全、足の切断といったより思い病気になってしまう可能性も・・
血液の中が糖だらけで血管がボロボロになっちゃうなんてイヤですよね・・!!

先ほどインスリンは脳や筋肉、肝臓に糖を運んでくれるとお話しましたが、それぞれの臓器に蓄えられる糖の量は決まっています。

残りはなんと、ダイエットの天敵・・
「中性脂肪」になってしまうんです!!

実はその他の三大栄養素の「タンパク質」は過剰になると尿として排泄され、「脂質」は便として排泄されます。中性脂肪として体に溜まってしまうのは糖質だけなんです。
そのため糖を摂りすぎると、摂りすぎた糖が「中性脂肪」になってしまい、太る原因になってしまうんです。

でもなんだかんだで糖質って体に必要な栄養素なんじゃないの?

もちろん糖は人間にとって必要な栄養素です。
しかし体には「糖新生」という、「たんぱく質」や「脂質」から糖を作る機能があるんです。
つまり、糖が多少不足しても、その他の栄養素が「糖」に変化して補ってくれるのです。

しかし全く糖質を摂らないのもNGなので、これから糖質制限にチャレンジする方は、ほどよく日常のなかに取り入れていきましょう!

 「太らず・病気にもならずに甘いものが食べたい!」その願い・・叶います!

太らないためにも、糖尿病にならないためにも、すい臓に負担をかけずインスリンの登場頻度を少なくすることが大切というお話をしてきました。
今日からほんの少しずつ、カラダのために「休膵時間」を作ってあげましょう!

だけど甘いものは食べたいし我慢はしたくないですよね?こんなストレス社会のなかで、甘いものを食べない生活なんて正直ありえません♪

なので日々の間食をたまに低糖質のものに置きかえてみる、10回に1度くらいの頻度で砂糖が使用されていないものを選んでみる。それだけで未来の体は、ほんの少しずつ健康になっていくのではないかと思います。

今回ご紹介してきたパティスリールヴェールさんのケーキは、糖質量が極限まで抑えられているので、どれだけ食べても太らない、糖尿病患者さんが食べても血糖値が上がりません。

そもそも血液のなかに糖がたくさん入り込まなければ、血糖値が上がることはないので、糖尿病になるリスクはぐんと下がります。

実はこのケーキを作っているスゴ腕パティシエの高谷浩史さん自身も、若いころからすい臓の病気を患っており、いままで糖質制限の食事をしてこられた方のひとりです。

だからこそ誰よりも糖尿病や膵臓の病気で甘いものが食べられない人の気持ちを理解し、「糖尿病と闘っている人でも、みんなが食べているケーキと同じくらい美味しいケーキを味わってほしい!」と、数々の試作を重ね「普通のケーキと同じくらい、それ以上に美味しい低糖質のケーキ」を実現させました。

素材だけでなく、味や食感の細部にまでこだわり抜いて作られた数々のケーキは、「たくさんの人に低糖質のケーキで笑顔になってほしい、幸せになってほしい」という思いが、ケーキを口にした瞬間に食べる人にまで伝わってくるような思いのこもった一品です。

そのラインナップは幅広く、クッキーやチョコレート、ジャム、そしていまではフランス版かき氷である「グラニテ」なども低糖質で作られています。「糖質制限をしなければならない方にも、さまざまなスイーツを味わってほしい。」笑顔で語る高谷氏。その評判を聞きつけて、全国から多くの医師が「パティスリー・ル・ヴェール」に訪れています。

医師が推奨するスイーツ「医師の推奨文」

「パティスリー・ル・ヴェール」の低糖質スイーツは、全国の医師からお墨付きの「医師が推奨する魔法のスイーツ」なんです。

全国各地から多くの医師がル・ヴェールさんに訪れ、その味に魅了されています。ここでは「パティスリー・ル・ヴェール」のスイーツを推奨する医師のみなさんのコメントをご紹介します。

生活習慣病、糖尿病でも食べられる上質な超低糖スイーツ 南鹿児島さくら病院 内科医 田頭秀悟

鹿児島市内にあるパティスリールヴェールは、オーナーシェフの高谷浩史さんの熱い思いが詰まった低糖質スイーツ店です。1個の糖質はわずか1g〜6gと超低糖なうえに、血糖値を上昇させないエリスリトールという天然甘味料わ、使用することで甘さもしっかりある質の高いスイーツです。
糖質過多は糖尿病だけに限らず、肥満症、高血圧症、脂肪肝など様々な生活習慣病に関わっている事が近年明らかになってきています。
生活習慣病診療に携わる医師として、ルヴェールの商品は患者さんにも自信を持ってオススメできます。ぜひ多くの方々に知って頂き、そして健康の一助としてご利用頂ければと思います。

「糖尿病医師の折り紙付き、血糖値は上がらない」【山口県周南市】新南陽整形外科クリニック(日本糖質制限医療推進協会 提携医療機関)院長 花岡 篤哉

私は2008年に糖尿病を発症して以来、さまざまな低糖質スイーツを食べてきましたが、美味しくない、糖質カットが不十分、という商品が多いことを悲しく思っていました。
パティスリールヴェールの低糖スイーツは、自身が糖尿病のマスターが食べても血糖値が上がらないことを確認している”適正な糖質量”の商品ばかりです。パティシエとしても一流なので質の高い”低糖質”と”味”がそろった夢のスイーツと言えます。
整形外科ではよくみる膝、腰などが痛い患者さんは、単純に太りすぎが原因ということも少なくありません。低糖質は減量につながりますので、ルヴェールのスイーツは私の患者さんにも安心して勧める事ができます。優れたスイーツは、将来、優れた治療食品になるかもしれません。これからマスターを全力で応援したいと思っています。

「7個食べても痩せた!」【兵庫県芦屋市】吉田内科クリニック 院長 吉田光範

糖尿病の方、肥満に悩んでいる方、さらに高脂血症の方も安心して食べられる低糖スイーツです。ここの低糖質のケーキ、プリン、フィナンシェ、マドレーヌ、クッキーはいくら食べても太りません。血糖値、コレステロール値は上がりません。体に脂肪を溜め込む、血糖値を上げる、コレステロール値を上げるのは、糖質(炭水化物)だけです。脂肪、タンパク質はいくら食べても大丈夫です。実は、カロリー計算はほとんど意味がないことが分かってきました。糖質制限(低糖質)に勝る食事療法、健康法、ダイエット法はありません。
先日お店で昼食代わりに、夜もデザートに、低糖のケーキ、プリン、グラニテ合わせて7個食べましたが、太るどころか逆にいつもより体重が1kg近く減ってしまいました。これ本当!!
高谷さんの作るスイーツはまさに〈砂糖中毒〉〈糖質中毒〉の日本人の救世主です。ただ単に糖質量が少ないだけではありません。美味しいです。モドキではなく本物の美味しさを是非味わって下さい。スイーツ日本一の激戦区芦屋の自称ケーキ評論家が言わせていただきました。

鹿児島県鹿児島市にある「パティスリー・ル・ヴェール」へ行ってみた

今回筆者は、もっとたくさんの低糖質スイーツを味わうために、鹿児島の「パティスリー・ル・ヴェール」さんにお伺いしてきました。

とっても可愛い低糖質ケーキやチョコレート、クッキーやジャムまで幅広い種類の低糖質スイーツに出会えましたよ♪

次の記事では、まだまだ気になる「パティスリー・ル・ヴェール」さんの魅力やお店の雰囲気、商品などをご紹介しています!
ぜひご覧ください♪

「パティスリー・ル・ヴェール」お店の情報

 

住所:鹿児島市広木3丁目14-11

営業時間:10:00 ~ 20:00

定休日:年中無休(イベント等により臨時休業あり)

あなたの未来のカラダが、低糖質ケーキを通してさらに健康になりますように♪そして、病気によって甘いものを食べられないと悩むひとりでも多くの方が、ご褒美に甘いものを食べられるようになりますように。みんなで同じ食卓でずっと美味しいスイーツを食べよう!そんな幸せな未来がたくさんの人に訪れますように。

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